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「月の壁」原画を公開 板橋 岡本太郎のレリーフ(産経新聞)

 板橋区は旧都庁舎1階正面ロビーの壁に設置されていた芸術家、岡本太郎のレリーフ「月の壁」の原画を購入し、区立美術館で開催中の「日本の美術運動展」で公開している。27日まで。

 原画は昭和31年の制作。旧都庁舎1階ロビーにあった岡本のレリーフは7点(11面)で、「月の壁」は縦約6メートル、幅約4・5メートルの巨大な陶板壁画だったのに対し、原画は油絵で縦80センチ、横65センチ。青を基調にした鮮やかな色使いなどがレリーフそのままだという。

 レリーフは都庁舎移転に伴い、平成3年に取り壊されたが、レプリカが川崎市岡本太郎美術館に保存されている。

 区によると、原画は21年に川崎市岡本太郎美術館で一時公開された後、区が都内の美術商から約1365万円で購入した。

 区立美術館の弘中智子学芸員は「旧都庁舎が建築家、丹下健三さんの設計だったため、岡本さん自身、建築に負けない壁画をつくろうと意気込んでつくった勢いのある作品」と話している。

 日本の美術運動展は区立美術館所蔵作品の中から、大正時代から現代までの板橋区ゆかりの作家や日本の前衛作家58人の作品75点が展示されている。入場無料。月曜休館。問い合わせはTEL03・3979・3251。

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<O157>調理の3人も感染 三重・給食食中毒(毎日新聞)

 津市白山町の日生学園第二高校(岡野義信校長、生徒421人)で給食を食べた生徒5人が病原性大腸菌O157に感染した問題で、同校で給食を調理していた給食業者従業員3人もO157に感染したことが3日、三重県の調べで分かった。県は同校に食材を納入、調理している津市白山町の「清光給食」(青正代表取締役)の給食が食中毒の原因と断定、同日付で営業禁止処分にした。

 県によると、第二高校では、3日までに生徒126人と教師1人に下痢や嘔吐(おうと)などの症状があった。入院した生徒は4人増え21人になった。重症者はいない。

 症状を訴え始めたのは5月26日で、県は同24日以降の給食で食中毒が発生したとみている。清光給食が食材を納入していた同県伊賀市の日生学園第一高校と同付属中学校でも生徒52人が体調不良を訴えている。【福泉亮】

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住基カード発行、445万枚=普及率は3.5%―総務省まとめ(時事通信)

 全国の市区町村の住民基本台帳カード(住基カード)の累計発行枚数が、2009年度末時点で444万7000枚となったことが24日、総務省の調査で分かった。09年3月末時点の住民基本台帳人口(約1億2708万人)に対する普及率は3.5%となった。
 09年度の発行枚数は前年度比9289枚減の104万8881枚。2年連続で100万枚を超えたが、03年度の発行開始以来初めて、前年度を下回った。
 累計発行枚数が多かった市区町村は、宮崎市が18万1561枚(09年3月末の人口40万21人)でトップ。横浜市の14万5691枚(同360万5951人)、大阪市の11万129枚(同252万5153人)が続いた。 

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台湾の陶磁器作家 作品展(産経新聞)

 緩やかな曲線や幾何学的なデザインが特徴で、欧米などに多くのファンを持つ台湾の陶磁器作家、王侠軍(ヘンリー・ワン)氏(57)の作品展「アジアの至宝 王侠軍磁器展」が19日、東京都中央区の銀座松坂屋別館で始まった。会場には、王氏の陶磁器約60点が展示され、来場客を魅了している。

 王氏は、映画監督や俳優として成功した後、約20年前から陶磁器制作に挑戦。白一色で、龍などをモチーフにしたダイナミックな茶器やオブジェを手掛ける。

 22日には王氏が来場し、作品に対する思いなどを語る。25日まで。

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【from Editor】名簿奨励条例への期待(産経新聞)

 「うち、新しいクラスの子、半分くらいしか名前わからへん」。盗み聞きしていたわけではない。大阪から奈良へ向かう電車の中、高校生らしい少女2人の会話が自然に耳に入ってきた。どうやらクラス替えがあったようだ。

 「名前が『みゆき』いう子、3人おるんよ。書き方は違うみたいやけど」「へー、3人か」「うん、それで席順見たとき、うちの後ろの席、『みゆき』やってん。あ、女の子やんって安心しとったらな、その子、男の子やってん。どうしよう、怖い」「えー、怖い」

 1人の生徒がしゃべり、もう1人は合いの手を入れる。漫才のようで面白かったが、ちょっと気になる内容もあった。「うちの席、ちょうど真ん中なんよ。後ろの方、全然、わからへん。クラス名簿ほしいな。席順表はあるけど」「うん、ほしいな。名簿」

 そう、この生徒の通う学校にはクラス名簿がないのだ。今日、名簿を作成していない学校は珍しくなく、理由をたずねると一様に「個人情報保護」を挙げる。平成17年の個人情報保護法施行が、名簿に対する国民意識に劇的な変化をもたらした。以降、学校ばかりか、自治会などの多くの団体からも名簿が消えた。

 あれから5年。大阪府箕面市で全国で初めて地域団体に名簿作りを奨励する「ふれあい安心名簿条例」が成立し、4月から施行された。府北部に位置する人口約13万の箕面市は大阪市のベッドタウン。住民意識は都会的だという。昨年5月の新型インフルエンザ騒動の際、一部の学校に名簿がなく、休校の連絡に手間取ったことを教訓としている。自治会やPTAからも、子育てや緊急時の連絡で名簿は有用という声が上がっていた。

 条例では、本人の同意を得る▽名簿管理者を選出する▽3年以内の有効期限を設け、切れたら回収する−などの指針を設け、適合していれば市が認証する。

 名簿一つ作るのに行政機関のお墨付きが必要とは、ちょっと大仰な気もするが、個人情報保護に敏感になりすぎて、コミュニティーがうまく機能しないのなら、条例は現実的な知恵なのだろう。団体が名簿を作成すれば、構成メンバーにはそれぞれ他人の個人情報を預かる責任が伴い、相互に信頼を寄せ合うことになる。人間関係の希薄さが背景として指摘される犯罪が頻発する現代、「地域力」を高める効果を期待したい。(大阪地方部長 村上栄一)

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路上の女性遺体は29歳ホテル従業員 茨城・日立、殺人容疑で捜査(産経新聞)

 茨城県日立市の路上で23日夜、包丁が刺さった遺体で見つかった女性は、日立署の調べで24日、同市南高野町、ホテル従業員、金沢里佳さん(29)と分かった。同署は殺人事件として捜査している。

 日立署によると、現場近くに金沢さんの乗用車が止められていた。金沢さんは市内のホテルでフロント係として働いていたという。

 金沢さんは23日午後11時15分ごろ、同市水木町のアパート近くの市道で、胸に包丁(刃渡り約20センチ)が刺さったままあおむけに倒れている状態で発見され、すでに死亡していた。

 金沢さんは胸の中央部を包丁で一突きにされ、刃が約10センチ差し込まれていた。顔などに目立った外傷はなかったが、頭部に10円玉大の血痕があったという。黒色パーカーに紺色のジーパンを着用し、靴は履いていなかった。

 現場はJR常磐線大甕(おおみか)駅から北に約1・5キロ離れた住宅街で、団地などが並んでいる。

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<向精神薬>譲渡容疑で被告を追送検 神奈川県警(毎日新聞)

 生活保護受給者から仕入れた向精神薬をインターネットで転売したとされる事件で、神奈川県警薬物銃器対策課と鶴見署は23日、同県横須賀市久比里、無職、大沢広一被告(41)=覚せい剤取締法違反罪などで起訴=を麻薬及び向精神薬取締法違反(営利目的譲渡、所持)容疑などで横浜地検に追送検した。

 送検容疑は09年11〜12月、向精神薬1000錠をインターネットで知り合った宇都宮市の男性会社員(37)ら5人に11万7000円で販売したなどとしている。向精神薬は、大阪市西成区あいりん地区の生活保護受給者が無料で入手したものを安価で買い取っていた。【松倉佑輔】

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オキアミ、素干しでいかが=魚の餌じゃもったいない(時事通信)

 漁獲されても、ほとんどが養殖魚や釣りの餌に使われてきたツノナシオキアミの「素干し」が登場。東京・築地市場(中央区)でも取引されるようになり、食材としての需要増に期待が高まっている。
 同市場で素干しを扱う卸会社「第一水産」によると、取引するオキアミは宮城県産。同県石巻市の水産加工会社「三興」が今年、大型の乾燥機を導入し量産化を図ったことで、2月下旬から築地で卸売りされてきた。
 日量の取引は2〜3トンほどで、卸値は1キロ当たり900円前後。以前から入荷しているオキアミの煮干しに比べ2倍近くの値段。第一水産の担当者は、「煮干しより水分が少ないため保存性が高く、小エビのような素材感が味わえる」といい、人気は上々だ。
 香ばしい風味で、お好み焼きや焼きそばの具、せんべいの材料などとして、この先需要が伸びそうだ。小売店では、つくだ煮などの加工品のほか、素干しがそのままパック売りされることもあるという。
 漁期は終盤を迎え、築地市場での卸売りはほぼ終了したが、仲卸での販売や仕入れた市場外の業者が在庫を持っているため、しばらく小売店で手に入れることができそう。 

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裁判員裁判の量刑、殺人や性犯罪で重い傾向(読売新聞)

 昨年8月に始まった裁判員裁判では、プロの裁判官のみによる裁判(裁判官裁判)と比べて、殺人や強姦(ごうかん)致傷といった事件では、量刑が重くなる傾向がみられることが、最高裁が16日に公表した裁判員裁判の実施状況の集計で分かった。

 国民の常識を判決に反映させることが目的の裁判員裁判で、量刑に変化が表れるか注目されていた。

 今年3月までに判決が言い渡された裁判員裁判412件と、2008年4月以降の判決で裁判員法の施行(昨年5月21日)よりも前に起訴された裁判官裁判2908件の量刑を罪名別に比較した。執行猶予か実刑かを分けたうえで、実刑については死刑と無期懲役のほか、懲役30年以下の有期刑は2年ごとに分類して件数を比較した。

 この期間の殺人事件は、裁判官裁判で計453件あり、最も多かった量刑は懲役9年超11年以下の69件だったが、裁判員裁判の63件では、同15年超17年以下が11件と最も多かった。傷害致死では裁判官裁判の場合、3年超5年以下が109件と最も多かったのに対し、裁判員裁判では5年超7年以下が11件で最多だった。

 性犯罪である強姦致傷や強制わいせつ致傷でも同様の傾向がみられ、強姦致傷では、裁判官裁判では3年超5年以下にピークがあったが、裁判員裁判では5年超7年以下が最多だった。

 一方、事件数の最も多い強盗致傷や、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)では大きな差がみられなかった。

 こうした傾向についてある刑事裁判官は、「裁判員は被害者の状況を自分に置き換えて受け止める人が多く、生命にかかわる犯罪や性犯罪では、やや量刑が重くなりつつあるのではないか」と指摘する。

 一方、執行猶予付き判決では、裁判員裁判の方が多く保護観察を付ける傾向があることも鮮明になった。裁判官裁判では計383件のうち、保護観察を付けたのは36・6%に当たる140件だったが、裁判員裁判では計71件のうち42件に保護観察が付き、59・2%に上っていた。

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「左右をよく見て」新1年生対象の交通安全訓練(産経新聞)

 新たに小学校に入学した児童たちに交通ルールを学んでもらおうと、警視庁は6日、墨田区向島の区立小梅小学校で、新1年生を対象とした交通安全訓練を行った。池田克彦警視総監は「横断歩道を渡るときは左右をよく見て」「道路には飛び出さないで」と呼びかけ、実際に児童たちと一緒に横断歩道を渡った。

 この日、同校で入学式を迎え、新1年生となった児童は約40人。児童たちには帽子に付ける黄色い交通安全ワッペンが配られた。その後、池田総監を先頭に近くの国道交差点に移動し、手を挙げ横断旗を掲げながら交差点を1周した。

 参加した黒羽美(み)瑛(えい)ちゃん(6)は「緊張したけどうまく渡れた。これから右と左を見て手を挙げて渡ります」と元気に話していた。

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